2011年12月30日

なんでんかんでん傑作ラーメン

マネーの虎なんでんかんでん社長の傑作ラーメンスープをそのままお店で詰める本格派とんこつラーメン【2011年12月27日24時までのご注文は年内出荷】なんでんかんでん生ラーメン4食【替玉4個サービスパック】
【2011年12月27日24時までのご注文は年内出荷】なんでんかんでん生ラーメン4食【替玉4個サービスパック】
麺の虎伝説
これは1987年、”なんでんかんでん”創業当時川原浩史がある雑誌の取材に応じたときの言葉である。
「もしこの店が成功したならば、10年後、日本のラーメンは豚骨になるだろう」1987年川原浩史
事実、その10年後、日本のラーメンは豚骨が主流となり、”なんでんかんでん”の成功をきっかけに日本はラーメンブームへと突入していきました。
そんな”なんでんかんでん”もオープン当初ははままならぬ苦労がありました。当時、東京のラーメンといえば、醤油か味噌が一般的で、今のように多種多様ではありませんでした。
そんな中、突如として出てきた”なんでんかんでん”のラーメンはこれまでの東京人のラーメン観を覆すものでした。
【2011年12月27日24時までのご注文は年内出荷】なんでんかんでん生ラーメン4食【替玉4個サービスパック】
とんこつラーメンの衝撃走る!!
まず1つに博多特有のストレートな細麺。東京では当たり前のちぢれ麺とは似て非なるものでした。そして濃厚な白濁したスープは、東京のラーメン文化を嘲笑うかのようなものでした。さらに麺のおかわりの代名詞の”替え玉”。そして、入れ放題の紅ショウガやゴマ、更には辛子高菜。どれをとっても珍しいものばかりでした。特にスープは、ケモノ臭さが漂うためなかなか受け入れませんでした。
しかしながら東京在住の九州人にとっては、まさに待ちに待った味だったのです。これまでに、幾つかの博多ラーメン店が存在していましたが、どこも完全濃縮スープ、麺までもが縮れていて、全くの嘘ものだったのです。そんな中、当時東京では使われていなかった豚のカシラを中心に100%豚骨を使い、これでもかといわんばかりに炊き出したスープは衝撃的なものでした。
【2011年12月27日24時までのご注文は年内出荷】なんでんかんでん生ラーメン4食【替玉4個サービスパック】
posted by カナリヤ at 06:00| Comment(0) | ラーメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月28日

海鮮物が全7種類楽しめる豪華北海道鍋

海鮮大漁鍋セット1.2キロ カニ・エビ・ホタテ・ホッケすり身など全7種類が入った豪華北海道鍋

海鮮物が全7種類楽しめる!蟹・海老・ホタテはもちろん稚内の老舗蒲鉾屋のすり身が盛りたくさん宴会や鍋パーティーにもってコイ!盛り上がる事確実です!

商品詳細:本ズワイガニポーション200g【ロシア産】、紅ズワイ蟹爪150g【稚内産】、ナンバン海老200g【北海道産】、生ホタテ200g【宗谷産】、すり身~ほっけ150g【北海道産】、すり身~おおなご150g【北海道産】、すり身~おおなご豆腐150g【北海道産】、総重量1.2キロ (加工地~稚内市)
賞味期限:冷凍で3カ月、解凍後は冷蔵庫で保存し1~2日間



海鮮大漁鍋セット1.2キロ カニ・エビ・ホタテ・ホッケすり身など全7種類が入った豪華北海道鍋 3,578円
posted by カナリヤ at 10:00| Comment(0) | 海産物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月24日

あの「東京とんてき」の元祖、四日市とんてき

最近、全国でブームになりつつある「とんてき」が三重県四日市市の発祥で名物である事をご存知ですか?
この「とんてき」を食べるために、遠くから、ドライブやツーリングでくる人も多いようです。
四日市のとんてきの味が、渋谷駅前で体験できる!!四日市で食べたとんてきの味が忘れられない、
みんなに食べてもらいたい、と東京・渋谷に「東京トンテキ」が2007年4月にオープンしました。
東京の人たちにまずは知ってもらいたいと、値段も安めに設定し味も東京にあわせ作ったところ、ランチでたくさんの人に
来ていただけるようになり、最近ではB級グルメでTVなどメディアにも取り上げられるようになりました。


「とんてき」ってなに?
ただの豚のステーキではない。ポークソテーでもない。豚のしょうが焼きでもない。
分厚い豚の肩ロースをやわらかく焼きあげ、ニンニクとソースをからめた味で、野菜やご飯などにとてもあう味になっていま
す。ニンニクは、焼いてあったりニンニクチップスであったり、生ニンニクであったり、店によって違うので、好みがわかれると
ころです。やわらかくてジューシー♪一度食べたらやみつきになります。


「とんてき」ってどうやって作るの?
豚のロースの肉は、ニンニクやラードなどと焼きあげる。丹念になんども裏返して満遍なく焼きあげ、奥まで火が通った
か通らないかくらいで火を止めます。
ソースは、ウスターソースに近いが、お店によってはいろいろなソースをブレンドしている。また、ラードやニンニク、肉汁を
からめると美味しくなります。この商品は”四日市とんてき協会公認のとんてきソース”で仕上げています。


「とんてき道場」って?
[四日市とんてき協会]は賛助会員27店舗のお店があり、「とんてき道場」は協会の会長のお店です。
ランチタイムには行列が出来る超有名店です。

※直送商品※とんてき道場のとんてき あの「東京トンテキ」の元祖、四日市とんてき♪【Jewel Beaute〜ジュエル ボーテ〜】
posted by カナリヤ at 18:00| Comment(0) | B級グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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